そでがうら30祭!ドイツ村でシークレット花火が開催されました

そでがうら30祭!

袖ケ浦の30周年を記念して開催を予定していた
「そでがうら30祭!~ひと・まち・みらい~」のイベント。

2月6日に開催予定でしたが、コロナの状況から市民の安全を考慮し、中止となっていました。
しかし、実は水面下でシークレット企画として計画がされていました。

その名も「そでがうら30祭!~ひと・まち・みらい~【リボーンプロジェクト】」
せっかく計画して、市民のために形に残したいと市役所の職員の方が計画をしてくれました。

2月6日に開催することが決まる前も一度延期しておりまして、なんどでも復活するというこの計画。
これからの袖ケ浦が力強く、そして柔軟に変化して市民とともに成長していく姿を想像できそうです。

今回は、そのイベントの様子を紹介していきます。

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夢風船

子どもたちの夢を書き(当日は大人にも書いてもらいました。)
空へ向かって打ち上げるイベント。

環境に配慮し、水に溶ける紙を短冊として使用しました。
受付開始時は、全然人がきませんでしたが、打ち上げ前には大行列。

周りの風船につられて「ください!ください!」と大盛り上がり。

打ち上げられた風船は、500個。
想像以上にきれいで、ドイツ村の空を彩ってくれました。

ウェディングセレモニー

コロナ渦も含め、事情があり式を挙げられなかった市民を対象に、ウェディングセレモニーが行われました。
当日は、袖ケ浦のマスコットキャラクター「ガウラ」くんの妻「ソデリー」もお披露目されました。

かっこいいタキシードとウェディングドレス姿は、とっても良かったです。

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市民サックスプレイヤーによるライブ

市内在住のサックスプレイヤー

https://www.instagram.com/reel/CbAceRYpdcY/?utm_source=ig_web_button_share_sheet

サックスの演奏をじっくり聞いたのは初めてでしたが、ドイツ村の幻想的な雰囲気と合わさって、とってもかっこよかったです。

花火の打ち上げ

最後は花火の打ち上げ。
ドイツ村、蔵波中学校、市役所の同時三か所打ち上げ。

花火の様子は動画でお届けしますね。

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ぼろぼろの身体をなんとかするために理学療法士に!身体を整えることで人生が変わることを実感!地域活動に力をいれつつ、身体を整え人生を楽しく生きることをモットーに活動中。訪問・自宅での施術行ってます!